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海外FX業者を利用することのメリットとデメリットについて

海外FX業者を利用することのメリットとデメリットについて

海外FX業者は国内の店頭、取引所FXにはないいくつものメリットが存在します。
主なメリットとしては以下のようなものがあげられます。

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入金にあわせて多額のボーナスがもらえる

国内では景表法の問題から、入金額にあわせてクレジットでボーナスが支給されるという仕組みはどの業者も導入していませんが、海外業者はそうした規制に触れないことから、入金額と同額の100%や20%、30%といった大きなクレジットボーナスが支給されることが多いため、少ない資金でも大きな取引が可能になるのはかなりのメリットとなります。

ハイレバッジを存分に利用することができること

海外FX業者の最大のメリットとなるのがハイレバレッジを利用することができることです。たとえばXMでいえば最大888倍まで利用することが可能ですから、ドル円なら118円レベルの相場なら133円で1000通貨の取引が可能となり、少ない資金でも確実に取引をしていくことが可能になるのです。これは国内の最大25倍のレバレッジ業者ではまったく味わうことのできない効率性となります。

ゼロカットシステムで追証がないのも魅力

海外FX業者の場合、ゼロカットシステムといって入金した証拠金以上の損失がでても請求をされないで済むのは非常に安全で安心できる仕組みとなります。国内業者でも強制ロスカットで損失は入金資金額以内と思っている人が多いですが、実は暴落などで値とびなどがおきますと証拠金を超えた損失がでて差分の追証を求められることが実際2015年1月15日のスイス中銀ショックなどのときにも起きています。しかし海外業者でゼロカットシステムを採用しているところは投入証拠金以上の損害は一切請求されませんのである意味非常に安心です。

しかしこのように国内業者にないメリットの多い海外FXですが、やはり海外の業者であるということから国内業者とは異なる部分も多く、それがデメリットにもなっているのです。

利益の出金時の問題

海外FX業者の場合利益を出金して自分の銀行口座に戻してもらうとなると海外送金となるため、安いところでも2500円、高いところなら5000円近くの手数料がかかることになります。手数料業者負担としているところがありますが、確かに業者側の送金手数料は負担してもらえますが、受ける側の国内銀行にも事務手数料がかかりますので、こちらはユーザー自己負担となることが多いため、少ない金額の送金ですといくらも戻らないといったことも生じてしまうのです。ですから専用のデビッドカードへの返金など工夫していくことが必要となります。

利益発生時の税制上の問題

金融庁からは、海外の業者は目の仇にされているため、税制上全く国内業者と同じに収益の課税を扱ってもらえない点が大きなデメリットとなります。国内FX業者であれば源泉分離課税で、20%プラス復興特別税加算の税金の支払をすれば、他の所得との合算はまったくありません。しかしながら、海外業者の場合には総合課税が適用になるため、その他所得と合算されますので、収入全体の多いトレーダーの場合税金の支払が大幅に増えることになります。また国内での取引では認められている他のデリバティブ証拠金取引のCFDや商品取引などとの損益通算も一切できない点は大きく異なります。

以上の二つのポイントは国内でのFX取引と決定的に異なる部分になりますので、その内容をよく事前に理解してから取引をはじめることが重要になります。デメリットがあることも事実ですが、それを超えたメリットがあるのが海外FX業者の利用となりますので、信頼できる業者を選択することさえできれば、大きくプラスに働く売買を実現することが可能となります。

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